
こんにちは。2025年3月の大阪ツアーが終わりました!
今回もたくさんの方々とお会いできました。
会いに来てくださった皆さん ありがとうございました。
やっと2月から続いたイベントやら計画やらが終わりました。ここからは東京で頑張っていこうと思います!
セミナーの中で数字の特徴を説明するために「⚪️︎の人セミナーをやって8人の⚪️の人が集まるとね」なんてお話をよくします。今回は「同じ数字の人たちが集まると・・・」という話をしようと思います。
今までに〔1の人セミナー〕から〔33の人セミナー〕まで、ほぼ全部の数字の方々に集まっていただきました。今回はその時の雰囲気をお話します。結構意外な結果だったこともあり、それがまた深い洞察に繋がった事例もありました。
大体こんな感じになるだろうという予想はありましたが、実際に同じ数字の皆さんの集いに入ってみると、予想を上回る反応や共感が生まれる場面が数多くありました。
それがとにかく興味深かったので、〔同じ数字の人が集合すると〕それぞれどんな雰囲気になるのか感想を書いてみます。
〔1の人〕は優しい人達だと思いました。事前予測ではガンガン来るかと思っていましたが、仲間に対してこんなに優しい気持ちを持っているんだな〜と。あたたかい気持ちになりました。思いやりに溢れる人なんです。
〔2の人〕も優しい感じの皆さんでしたが、結構、怒りに似た複雑な思いをお持ちでした。苛立ちや焦燥感も多い様子です。なるほど〔2の人〕はストレスを抱えて生きているのだなと思いました。
〔3の人〕何かのパーティーか!と思うほどの盛り上がり。みんな初対面なのに!いや〜もう〔3の人〕は可愛すぎますね。マジ天使たちでした。
〔4の人〕お申し込みが少なくて催行できませんでした。それも特徴だと思います。
〔5の人〕まず自分の凄さに気づいていない人が多いなと思いました。才能を生かしきってないようなもどかしさもありました。
雰囲気としては相手を伺っているような慎重さがありました。隙を見せない、本音は簡単に表さない。8匹の猫が集合して「うう〜〜〜」と小声で唸りながら相手の隙を伺っている感じでしたね。
〔6の人〕もう「可愛い人」と「美しい人」の集まりなんですが、キャピキャピとした明るさという雰囲気は全くありません。自分の感情はあまりハッキリと表に出さない感じ。本音を明かさない慎重さ。ピリッとした緊張感。私も緊張したのを覚えています。
〔7の人〕初対面なのに一体感がある感じでした。「私たち、どうせ特別枠なんでしょ?」と自覚があるような。「嘘をつくよね」「自分以外はみんなバカだと思ってるよね」そんな私からのイジワルな投げかけも軽くあしらって、笑って許してくれました。
〔8の人〕素晴らしい集いでしたね〜。ひとりひとりよりも、集まるとより一層力が発揮できるような。
並んで座っているだけで、なんとなくこちらも背筋が伸びるような、「良い気」がこちらにも波及してくる清々しさがありました。見習いたいです。
〔9の人〕やっぱり抜群の安定感です。まず私自身が〔9の人〕は信頼できると思っているのが伝わっているのでしょうか。安心して皆さんに任せておけるようなゆったりした気分になりました。また子どもっぽい数字の人との対比を話すと、とても楽しんでくれました。
〔11の人〕自分たちは特別な人間なのだということを自覚しているようでした。すごい圧に私自身圧倒されてしまいました。グイグイくるってこういうことか!〔11の人〕たちのヒートアップに圧倒されて私が寡黙になる場面も多々ありました。
〔22の人〕の会ではイニシアティブは私ではなく、参加者の側にある!と思いました。どんどん進んでいく会に私が慌てて付いていくような場面もありました。またその場でどんどん企画が決まっていくのも〔22の人〕たちの凄さです。私は「はい」と言ってその通りにする。そうなってしまう。そして、それがなんだか面白い。ワクワクする。さすが〔22の人〕だと思いました。
〔33の人〕驚いたことにしんみりした雰囲気になるんですね。ふわっと漂うこの寂寥感はなんだろう?もっと明るくてお茶目な人たちだと思っていたのに、ひとりひとりにお会いすると確かにそんな感じなのに、集合すると「なんだ!この寂しい雰囲気は!?」とビックリしました。
ね〜。面白いでしょう?
マンツーマンでお会いすると、そうでもないのに、集合して数字の濃度が濃くなると見えてくる景色があるというのは、想定外でした。人間というのはなんて奥深い生き物なんだろう!
皆さんも自分と同じ数字の人たちと集まってみたい、会ってみたいと思いませんか?
「自分の仲間」に会ってみたいと思いますよね。そしてホッと息をついてみたいと。
ぜひ自分と同じ数字を持つ人と会ってみてください。きっと安心するはずですから!
では、また来週!